皆様、お久しぶりーずぶーときゃんぷです。ちょっと更新の間隔が空いてしまいました。とか書くとブログっぽかったりするんだろうか。とか思ったのでとりあえず書いてみた僕のチャレンジ精神万歳。偉い!エロイ!
という感じでブロガーの階段をひとつ登った気分です。
あくまで気分。真実はいつもひとつかふたつ。
それは果たして君の中なのか、僕の中なのか。
それは誰が知ってるの?(知るか。)
という訳で、僕は「アルカリになりたい」というブログとお付き合いを始めて約4ヶ月弱くらいが経ちました。少し前に頗る微妙でカップル臭の漂う3ヶ月記念的な記事をアップしたような気もしますが、相も変わらずめでたしめでたし。
そして、僕もやっぱり人の子ブロガーなのでアクセス数とか気になっちゃう健康優良児なんです。公開はしないでひとりキモイ感じでニヤニヤとプライスレスなスマイルを浮かべてチェックしちゃってるんですが、つい先日、ふと計算してみたら10000PVを突破してたっぽいです。ユニークだと2300くらいです。ありがとうございます。
ということで、小さいけれど大きな一歩、ひとつの節目である10000PVを記念して無駄に長い前フリを経たアクセス解析の検索ワードネタをお送りしようと思います。今宵、アルカリになりたいが丸裸になる。かも。
説明するまでもないと思いますが、検索ワードとは―
(全力で割愛)
まずはこちら。

堂々の1位は「アルカリになりたい」でした。おそらく会社や学校等、自宅以外で視姦するときに検索していただいてたりするのかと。素直に嬉しいですね。僕のHNと一緒に検索しちゃってるあたりは特にアレですね。抱いて HOLD ON ME。

こういうのも嬉しいですね。オナニー全開サブコンテンツである音楽関連のワードでのご来場です。キャッシュにより数日前に掲載した今日の動く画の曲名等で訪れる方もいますが、主には記事カテゴリ「G行為革命」の記事にアタックNO.1みたいです。
しかし、音楽関連のワードには何故かこんなものも。

HAWAIIAN6ヤリチン疑惑浮上。
とりあえず、リップスライムになれるといいね快晴じゃん!雲ひとつないよ!真っ赤な太陽!はオレンジレンジな上海ハニー。僕、君の事よくしらないけ、れど、なんかときめいてます。
そして、音楽関連のみならず芸能関連のワードで訪れる方も。

マリリン・モンローです。女優です。間違いありません。
パンがチラとか論外です。どう考えてもモンローさんです。
ちなみに、僕は語尾が下がる方のパンツがチラッと見えちゃったりするのがちょっとだけ好きなんですが、最近はレギンスと言う名の悪魔に邪魔されることが多くて残念で仕方ありません。ワンピにレギンスとかは青少年と20代中〜後半の未だに青少年気取り男子の敵です。
ダメ、絶対。
と、レギンスをドラッグに見立ててみたところで次に移りましょう。

ほほう。G行為に革命ですか。
そして、炎の男・三井寿はツンデレですか。
次―

っっっ!!!!!!!!!
なんというスカトロブログ
でしょうか。
計らずもこの3つのワード全てが当ブログの検索ランキングベスト10入り。どう考えてもおかしいのですが、納得できないのですが、数字を見せ付けられてしまっては言葉はありません。
僕は日々、できるなら斬新な要素を盛り込んでチョットだけ面白い記事が書ければ良いなと思っていましたが、その結果がスカトロブログだとは当の本人も気が付いていませんでした。何気にちょっとだけ凹んだりもしてます。
しかし、ネガティブになるのは良くない。何事もポジティブなシンキングで生きていたい。ちょっと考え方を変えれば、誰も気付かないところで書き手と読み手の新たな可能性と方向性を見出してくれるブログ。これはちょっとだけ斬新かもしれない。
が、これはちょっと・・・・・

斬新すぎ。
その映像にはこれっぽちも興味はないけれど、何を思ってそのワードで検索をしたのか、何を求めているのか。検索した人を小一時間とは言わず2〜3時間は問い詰めたい。問い詰めたところで希望なんてこれっぽっちもないであろうパンドラのビックリ箱のようなものだけど、それでも僕は問い詰めたい。答えを見つけたい。
と、一部の読者の方は悟ったように「アヒルさん、スカトロマニアだったんですね」とか言うのでしょうが、決してそんなことはありません。
こんなスカトロブログをみているあなたも充分にアレです。
おめでとうございます。ありがとうございます。
とりあえず、20000PVまでには本来の僕を写したようなブログにしようと思います。小鹿のように震える控えめなピュアボーイが僕の本来の姿です。だからブログのタイトルバナーは鹿なんです。つぶらな瞳を輝かせ、何も語らずあなたを迎え入れているんです。いつかは「小鹿 アヒル ピュアボーイ」あたりが当ブログの検索ワードランキングの1位を獲得する日が来るでしょう。
その日が来るまで、生暖かい目で見守ってやってください。